特選広島牡蠣の生産・通販|門林水産

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殻つき牡蠣はそのまま食すのがオツ!!

殻つき牡蠣は、そのまま網で焼く、日本酒やワインで蒸すなど殻についたまま調理するのがオススメ。天然の出汁を堪能してください。手軽な調理としては、電子レンジ500Wで5個を3分くらい加熱してもふっくらプリプリに仕上がります。
加熱すると大抵牡蠣は口を開きますが、開かない場合の牡蠣の開け方をご案内します。

殻つき牡蠣の開け方

1.加熱した牡蠣は熱くなっていますので、左手に軍手などはめて火傷しないようにしてとりかかります。
2.殻の深くなったほうを下にして持ち、殻の隙間から、貝柱のあたり(牡蠣の平なほうから見て中央のやや右上あたり)にナイフを差し込みます。
3.差し込み口がない場合は、キッチンバサミなどで殻の端を切ってナイフを差し込んで、殻のふたにナイフを沿わせます。(カキの汁が熱いので気をつけて)
4.貝柱を切ると、ふたが開きます。
5.切った貝柱の反対側も切りとると身が取れます。
6.熱々のプリプリの牡蠣をお楽しみください。